Reading Report: 25 February 2024

This report was part of my multi-month challenge to construct reading reports and other creative endeavours entirely in Japanese. As such there is currently no English version of this report.

機動戦艦ナデシコのゲキ・ガンガー3

今週のレポ。新ゲッターロボ、ゲッターロボアーク、天元突破グレンラガン、機動戦艦ナデシコ、遠藤周作の沈黙。

  • 新ゲッターロボ(3-13完了)
  • ゲッターロボアーク(1)
  • 天元突破グレンラガン(1-9)
  • 機動戦艦ナデシコ(13-15)
  • 沈黙(146-220/295)
  • 勇気爆発バーンブレイバーン(第7話)

新ゲッターロボ

真ゲッターロボと同じように、前のシリーズに関係ない。
このシリーズでは平安時代へとタイムスリップする。それに、ある回で未来へとタイムスリップもして、ゲッターロボと人間の体が絡み合っている世界が垣間見える。

ゲッターロボアーク

これはゲッターロボのアニメの最新作。ゲッターロボG(1975年に作ったシリーズ)からの続きらしい。主人公は流竜馬(ながれりょうま)ではなく、息子の流琢磨(ながれたくま)
新たなゲッターアークというロボットを操縦する。ゲッターアークの頭にはコウモリの翼みたいなものが飾って、ちょっとデビルマンみたい。

天元突破グレンラガン

ドリルといえばグレンラガンだと聞いたことがある。第9話まで結構良いシリーズ。主人公のシモンが「道がなければこの手で作る!」と言ってドリルで敵を倒して、ちょっとかっこいいシーンだと思う。

機動戦艦ナデシコ

ナデシコの世界とゲキ・ガンガー3の世界が少しずつ混じてきた。

沈黙

みんなが死んでゆく。ロドリゴが非力に見るしかない。まるで地獄だ。

その他

勇気爆発バーンブレイバーン(第7話)