Reading Report: 04 February 2024
This report was part of my multi-month challenge to construct reading reports and other creative endeavours entirely in Japanese. As such there is currently no English version of this report.
- ゲッターロボG(640分、完了)
- ゲッターロボ號(200分)
- アダルトメディア年鑑2024(226-296/318ページ)
- 勇気爆発バーンブレイバーン(第4話)
- 機動戦士ガンダム第08MS小隊(第1話)
ゲッターロボG
今週、このシリーズを観終わった。前のゲッターロボと同じようにシンプルなエピソードが多い。それにもかかわらず、気になったエピソードもある。
「ゲッターロボ」には「恐竜帝国の隊員が人間の偽装をかけて人間の世界に潜り込む」エピソードが何話かあったが、「ゲッターロボG」には百鬼帝国の隊員のそうするエピソードが比較的に多い。ゲッターチームは何度も裏切られたから、いつか疑心暗鬼になると思ったが、それになることは一度もしない。どうしても赤の他人に信頼することはなんか心強いことだと思う。
ゲッターロボ號
これまでのゲッターロボシリーズと比べたら、このシリーズはやや違う開始される。北海道にある「ネイザー」と呼ばれる日本国際航空宇宙技術公団でゲッターロボが作られた。このゲッターロボは戦争のために作ったわけじゃないけど、「メタルビースト」という怪獣みたいなロボットが現れたら、ゲッターロボしか世界を守れない!
第10話まで、このゲッターロボがまだ合体できなくて弱い。「ゲッターロボ」と「ゲッターロボG」では、速やかにロボットがフルパワーになるが、このシリーズは比較的に遅い。
先週の「螺旋が気になっている」文章と同じように今週も気になっていることがある。これまで、2つの90年代前半ロボアニメ(機動戦士Vガンダムとゲッターロボ號)を観た。何故か分からないけど、どっちにも戦闘機じゃなくて、ヘリ(あるいはヘリみたいなロボット)が現れることが多い。80年代以前に作ったアニメや漫画にはヘリがそんなに多くない。「90年代はヘリの時代」の説があるのか私は知りたい。
アダルトメディア年鑑2024
いよいよ最後の章に至った。読んだ部分は「規制」と「その他」という章だ。
「規制」では、アダルトメディアの規制の歴史や起こってた事件について書かれていた。コアマガジンの「コアショック」という事件について、いまだに効果が市場に残るらしい。
「その他」の章では、いろんな細かいことについて書かれていた。AVについてマガジンやエッセイ、リポなどがある。コロナ禍のためにアダルト店舗イベントが減少傾向にある。
最後に、総研メンバーで「巻末言」というラウンドテーブルが残る。もう少しで読みおわる。
その他
勇気爆発バーンブレイバーン(第4話)
機動戦士ガンダム第08MS小隊(第1話)