Reading Report: 28 January 2024

This report was part of my multi-month challenge to construct reading reports and other creative endeavours entirely in Japanese. As such there is currently no English version of this report.

ゲッターロボ

  • ゲッターロボ(960分)
  • ゲッターロボG(100分)
  • 機動武闘伝Gガンダム(60分)
  • ダンダダン(13巻)
  • アダルトメディア年鑑2024 (167-226/318)
  • シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇(160分)
  • 機動戦艦ナデシコ(20分)
  • 勇気爆発バーンブレイバーン(20分)
  • 血の轍11-14巻

ゲッターロボ

シリーズを観終わった。
大体、エピソードは単純に進む。恐竜帝国の「メカザウルス」という怪獣みたいなロボット(時々ロボットじゃない)が現れてゲッターチームへと出撃。ゲッターチームは反撃が失敗して後退する。それで何かを獲得して再反撃しようとしてメカザウルスを倒す。
そのパターンは別にいいけど、51話の中にせいぜい15話が優秀と思う。
第9話、敵の恐竜帝国のキャプテンは戦争で負けたらリョウマ(ゲッターチームのリーダー)から慈悲がもらって後退した。次の戦争でとどめを刺す機会があるのに慈悲を思い出してゲッターチームの命を助けて戦場から後退した。それでリョウマがこれを言った。 「なぜ?なぜお前は恐竜に生まれたんだ?」
まるでロメオとジュリエットみたい。恐竜帝国の国民が人間と同じような動物だと初めて思う。
第20話、米国からテキサスマック(Texas Mack)という味方のロボットが日本に来た。第21話、奪われた魅力的なゲッタークイーン(ゲッターQ)が現れた。その2つのエピソードは強いロボが拡張されるかと思いきや、エピソードが終わったら新たなロボが二度と出ない‥

ゲッターロボG

ゲッターロボから第2話なんだ。百鬼帝国という新たな敵が現れる。新型の10倍に強くなるゲッターロボが作って「1,2,3」じゃなくて「ドラゴン、ライガー、ポセイドン」という3つのフォームに変形できる。

機動武闘伝Gガンダム

機動戦士Vガンダムと比べたら‥ちょっとガッカリ。

ダンダダン

めっちゃいい話。最近、螺旋の魅力さが気になった。ドリルは元々の武器じゃないけど、アニメと漫画には優れたドリルみたいな武器と技術があるみたいだ。私もドリルが好きだけど‥

アダルトメディア年鑑2024 (167-226/318)

59ページで4章を読んだ。「AV」の最後の部分では二人の著者が対話する。これまでの課題を話し合った。
「小説」の章では、官能小説が電子書籍にする傾向にあると書いてあった。
「音声」の章には、気に入ったポイントが一つある。R18音声作品が一人でヘッドホンで聞いたからこそ、M系向けが多い傾向にある。それにしても、S系向け作品が出すこともある。
最後に、「AI」の章では、2019年頃からAIでいろんな事情が発生。「モザイク破壊」「ディープフェイク」「AI写真集」、それぞれが現れた。筆者が「モザイク破壊」について、このように述べた。「モザイク破壊はモザイク無修正にすることじゃなくて、ただブレた部分をAIでCGの性器に換えることに過ぎない。」

その他

シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇(160分)
機動戦艦ナデシコ(20分)
勇気爆発バーンブレイバーン(20分)
血の轍11-14巻