Reading Report: 21 January 2024

This report was part of my multi-month challenge to construct reading reports and other creative endeavours entirely in Japanese. As such there is currently no English version of this report.

機動戦士Vガンダム

  • 血の轍(8-10巻)
  • アダルトメディア年鑑2024 (100-167/318)
  • 機動戦士Vガンダム 15-51話(720分 完了)
  • 機動戦艦ナデシコ 1-4話(80分)
  • 勇気爆発バーンブレイバーン 1-2話(40分)
  • ゲッターロボ 1-3話(60分)
  • ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(100分)

血の轍

主人公の静一は精神がどんどん壊されていく。ある日、お家に帰ったらおばさんとおじさんが母の静子に聞いているのを見つけた。聞くことは、あの崖の上の実の行動。なんとなく、静子は白状して警察署に連れて行った。信じられないけど、静子は本当に逮捕された。静一はホッとして、普通の生活を生きていけるように頑張る(父親はできるだけ静子を助けようとしているけど)。

アダルトメディア年鑑2024

先週と同じように、主にAVについての話。女性向けAVの部分では2つのポイントが気になった。1つ、男性向けのAVサイトには10分の3が女性。2つ、女性向けのコンテンツは入り口として初心者の女性ユーザを優しく惹く。
同人AVメーカーの側では、2018年に施される規制のせいで、幾つか作品が取り消されたことになった。出演者のマスク着用しなくて身分証を出す写真が必要になることは出演者のプライバシーを守るための新法が逆にプライバシーを消しちゃった。

機動戦士Vガンダム

これまで観たガンダムシリーズの中で一番好きなシリーズになった。すごく感動的な話が最後まで次から次へと出たから。

機動戦艦ナデシコ

ガンダムと比べたら平凡なアニメかと思ったら第2話から割といいアニメだ。エッチなギャグはまだ、なかなか面白くないけど、ロボの文化についてのギャグは面白い。例えば、ロボの合体するシーンでは、青いロボがコックピットを飛び出してプンク色のロボのコックピットを受けた。青いロボのパイロットは海の底に無防備で戦争の終わりを待っていたのが好き。それに、ナデシコのパイロットたちの観た「ゲキ・ガンガー3」というアニメは、マジンガーZやゲッターロボ(昭和時代のロボットアニメ)をパロディするのも好き。

勇気爆発バーンブレイバーン

今週放送されたアニメ。現在のロボットアニメが気になったからこれを観た。
リアルロボットとスーパーロボットがどっちも存在する世界でボーイズラブなストーリーみたい。スーパーロボットのブレイバーンは派手やかなキャラ(?ロボットだけど)で真面目な軍隊とともに、襲撃している宇宙から地球を守るのが結構面白い。

ゲッターロボ + MORE

974年からのアニメだけど、ゲッターロボはまだかっこいいスーパーロボット。
ゲッター2(白い、ドリルを装備する形)が一番好き。

あと、
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(100分)