Reading Report: 14 January 2024

This and some future reports were exclusively written in Japanese as part of an effort to include output in my Japanese learning. They are certainly filled with unnatural Japanese and incorrect grammar. Not recommended as a resource for learning Japanese. Go read a cool book!

アダルトメディア年鑑2024

今週はガンダムシリーズを観続けた。「アダルトメディア年鑑2024」を読み続けた。ガンダムF91や0083、Vにネタバレ注意。

アダルトメディア年鑑2024

今週の読んだ部分は主にAV(アダルトビデオ)のことについて。コロナ禍をきっかけにして、実写作品の作成に対する新法が出た。例えば、『撮影現場の人数』の規制の影響では出演者やスタッフが最小限になってきた。それで、「相部屋」というブームが現れてきた。 漫画と同じように、AVは10年間に渡って二次創作から離れた。かわりに、同人漫画を実写化することが増えてきた。 最後に、ブームするジャンルのことを読んだ。(それは秘密だよ)

機動戦士ガンダムF91

ガンダムのUC(ユニバーサルセンチュリー)0123年の舞台である映画。前見たガンダムシリーズの作品はUC0093年に過ぎなかったので、30年の後の世界は見知らぬ人物や組織が多い。それにしても、『逆襲のシャア』と比べたらこの映画が好き。セシリーというヒロインは反対側に加入したけど、『逆襲のシャア』のクェスと違って、邪道を突き進む前に寸止めできて嬉しい。

機動戦士ガンダム0083 Stardust Memory

UC0079年の「一年戦争」の締めくくりの後に設定であるOVAシリーズ。序盤はオーストラリアの舞台でオーストラリア人としてちょっと嬉しいけど、何話かの後で大体、宇宙に移動した。 アナベル・ガトーというデラーズ・フリート(旧ジオン公国)の隊員は連邦軍の基地に侵入して新型のガンダム2号機を乗っ取って去った。 主人公のコウ・ウラキは奪われたガンダム2号機を奪回するために、ガンダム1号機を搭乗する。 1号機は軽い型で2号機は一段と頑丈になってヘビーな型。それは、コウとガトーの性質に合うイメージと思う(けど、終盤でコウは2号機よりもっと頑丈になった3号機を乗り換えた。それはコウの成長の証なのか?)

機動戦士Vガンダム

UC0153年に、F91よりもっと未来に、設定であるテレビシリーズ。若いパイロットの主人公のウッソ・エヴィンは戦争が嫌いだけど、友達を守るためにヴィクトリーガンダムを搭乗してザンスカール帝国の隊員を倒しまくることになる。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 + MORE

後は、これも読んだり観たりした。
ダンダダン 12巻
血の轍 7巻
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(120分)
スーパーロボット大戦(クリアした)
スーパーロボット大戦30

生活について 実家で家族と過ごしていた。