Reading Report: 24 December 2023

国際おたく大学

This and some future reports were exclusively written in Japanese as part of an effort to include output in my Japanese learning. They are certainly filled with unnatural Japanese and incorrect grammar. Not recommended as a resource for learning Japanese. Go read a cool book!

今週は国際おたく大学を読み上げた!
いろんな漫画を読んだけど、感想はしなかった。


国際おたく大学 87ページ(完了)
「ロボ学」谷崎あきら著
大体、ロボットアニメについての話。筆者が20年間の経った色んなロボットの分類を説明していた。その分類は原ロボット、旧ロボット、新ロボット、そして現在ロボット。
原ロボットは、人間と同じような大きさと体型。鉄腕アトムやエイトマンは原ロボを象徴する。
旧ロボットは人間の形だけど、大分、大きくする。アストロガンガーはその分類を象徴する。
新ロボットは旧ロボットと同じようなサイズでパイロットが乗ることとなった。マジンガーZは新ロボット(それにスーパーロボット)を象徴する。
最後に、現在ロボット。現在ロボを更に、2分類に分けられる。以前言ったスーパーロボットとリアルロボット。スーパーロボ系は丸い肢体で格闘的な武器を持っていて絢爛豪華な必殺技を使うタイプ。リアル系は機動戦士ガンダムが象徴している。戦車的、戦闘機的、四角い肢体で銃を持っている形で、現在的なロボット。
変形タイプや合体タイプ、SD系(児童向け)も触れた。色々勉強になった。

「コロコロ対ボンボン」西谷有人著
コロコロが首位である理由についての話。(大体、ポケットモンスターのおかげで) この話は児童向けの雑誌のコロコロコミックとコミックボンボンの苦戦について書いてあった。コロコロは業界で上手くして、98年に至ってボンボンとは雑誌を2倍売れるのだった。現在、私は状況が分からない。

「ゲーム制作研究」秋本祥一著
大分、面白い話だけれど、上手く説明できると思わない…
スーパーファミコンソフトの「G.O.D.」(GOD)と鴻上尚史に関する話。
筆者によって、鴻上尚史は脚本、製作総指揮、演出を努めた。鴻上氏はGODを製作する前、小説や芝居、公演など色んなクリエイティブな世界で有名らしい。
年表として、GODの製作に関するトラブルを説明していた。

それに、以下の漫画も読んだ。
明日、私は誰かのカノジョ(16巻)
新しい君へ(3巻)
砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない(上巻)
葬送のフリーレン(12巻)

生活について
もうすぐクリスマス。疲れた。