Reading Report: 24 September 2023

M.League

This and some future reports were exclusively written in Japanese as part of an effort to include output in my Japanese learning. They are certainly filled with unnatural Japanese and incorrect grammar. Not recommended as a resource for learning Japanese. Go read a cool book!

今週は平均よりあまり読まなかったけどめっちゃ麻雀番組を観たんだ。「阿波連さんははかれない」と「また、同じ夢を見ていた」ネタバレ本当にご注意ください!


阿波連さんははかれない 6、7巻(2冊)アニメ版20分
このシリーズはますます面白くなってくるね
6巻後半では大体キャンプの話で阿波連さんがライドウくんに告白しようとしたけど詰めが甘くて出来なかった。失敗したように見えるけど実はライドウ君も阿波連さんが好きでちゃんと告白した。それで二人共は付き合っている。それでもライドウ君がまだ勘違いでおかしい思想しすぎた。
7巻では冬が来た。ある寒い日、阿波連とライドウはマフラーを分け合った。ある雪を降ってる日、雪だるま型のカフェで阿波連がでかい朝ご飯を料理してライドウにあげた。阿波連れん君との話では「リボルビング払い」という怖いことを私は知った。それにデパートでデートの話では「丸く収まる」を知った。最後に、ある肩こりについての話では阿波連の…アレを(;´∀`)みた

また、同じ夢を見ていた 40ページ(38%)
前週はこの小説がマジックリアリズムかと思ったら普通イベントばかり。
だけど、今週もまた「へーマジックリアリズムじゃん」と思ってきた。まずは、小柳ちゃんが南さんからハンカチをもらったこと。ただのハンカチだけど、小柳ちゃんのお父さんにもらったハンカチと同じ柄なんだ。それに、ある日、小柳ちゃんが親御と喧嘩していて南さんと話し合ってきた。お母さんと仲良くしたくないと言われると南さんはめっちゃおかしくなって真面目な顔でそれは絶対に駄目なこと!仲良くしろよ!と言い返した。しないと後悔だとも言った。何か関係がある気がしたよ。
最後に石でできた建物が壊されることになった。南さんとの出会い場がなくなってもう会えなくなっちゃった…小柳ちゃんがこれを話した「コーンスープにコーンが一粒も入っていなかった時のように味わいました」可哀想だね
南さんの3つミステリーを小柳ちゃんに気がついた。
1つ目、南さん以外の高校生では南さんみたいな制服を着る子はいない
2つ目、南さんからハンカチは机の中に置いてから神秘的になくなった
3つ目、南さんの書いてた物語の内容のことは小柳ちゃんがどうも思い出せない
めっちゃミステリアスだね。マジックリアリズムじゃん?

後は、M.Leagueとか麻雀トーナメント800分前後を見た。
観るだけで『5』が『ウー』と分かってきたけど麻雀牌各は覚えづらいのでウェブサイトで残る牌を勉強した。
『2』が『リャン』、『4』が『スー』、『7』が『チー』と『8』が『パー』全部難しいと私は思う。

生活について、
麻雀といえばやっと何年か後、ジャン魂では『雀傑』(お世辞にもw)になった。楽しい暇つぶしだと思う。
大学では、だんだんつらくなってきたけど残った3週、頑張る