Reading Report: 03 September 2023

魔女の宅急便

This and some future reports were exclusively written in Japanese as part of an effort to include output in my Japanese learning. They are certainly filled with unnatural Japanese and incorrect grammar. Not recommended as a resource for learning Japanese. Go read a cool book!

今週は「魔女の宅急便1」を読み上げた。2週間以内では一冊を読めるだなんてめっちゃ嬉しい。あと、葬送のフリーレン10巻を半分くらい読んだ。それでは感想始まり始めよう。
2023-09-04:修正

(2026 note: this 修正 note was made after getting correction/feedback from a Japanese friend of mine, which indicates that the below text may be slightly more acceptable for consumption) ;;

魔女の宅急便 200ページ(完)
キキは海のそばにあるコリコ村で「魔女の宅急便」を開けた。その後いろんな仕事を受けていろんな人々と会って一年間を経ったが経った。
最初のではお絵描きさんのウルスラと会ってジジとの描画を描いてくれたもらった。ある暑い日、ビーチに遊びに行ってごろごろして間もなく嵐が邪魔に来られた。ビーチで遊んだところにキキの大切なホウキを盗まれた。泥棒を追跡して丘の上に見つけた。飛行研究の男の子のとんぼ君だった。とんぼ君はキキと同じような年齢でキキの初めての友達になった。ラブレターとお誕生日プレゼントをお届けの話でキキはどうとんぼ君のことをどう思うかぶっちゃけたバレた。(好きに決まってる)
間に合わせ屋、腹巻き、春の演奏も本当にいろいろなエピソードがあって楽しみに次の話に何があるか読んで進んだ。
最後に「里帰り」という話が来た。1年間以内、初心者の魔女は実家に帰れないことがあって前話中キキは「帰りたいな」といってたけど、いよいよ当日になって「帰りたくない」と言わんばかり躊躇した。母の村に遊びに来たのに、10日経たないうちにコリコ村に帰りたくなっちゃって「魔女の宅急便」に戻った。

葬送のフリーレン 10巻(半分くらい)
マハトは魔族同士のソリテールとの話をして収斂進化を聞いた知った。
収斂進化とは、違う生き物が長い間に同じような見た目になること。クジラとサメのことでも、人間と魔族のことでもある。見た目が同じにも関わらず、魔族は決して人間ではない。人間の性格や感情とは異なること。人間にとって、蝶々の感情を分かるというわけだ。
マハトは人間を皆殺しし続けて、グリュックという人間の貴族と出会った。グリュックは死亡の息子のためにいろんな貴族を復習しようと思っていた。マハトはグリュックの性格に気になってきたので命を救って他の貴族を殺そうと思った。
マハトはグリュックの命令を従って連れてて都市に行くことになった。年月をたって、デンケンに魔法を教えてあげさせてさらに年月をたった。人間を殺すのに罪悪感となるか気まぐれなときに都市の周り全地方を黄金に変えようと決めた。しかし、何も罪悪感を感じなかった。
大魔法使いのゼーリエが不意を打って魔法での戦い始めた。ゼーリエの味方が参加してマハトを結界に封じ込めた。それで記憶が終わりで現在に戻った。次の半分はおそらくソリテールという魔族が結界を解散しようと思うようだ。

生活について
休憩はあっという間に終わっちゃった‥まだごろごろ足りないよおおおおおお